おまんこおまんじゅうの巻 | おっちゃんねる

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おまんこおまんじゅうの巻

2022年03月03日
16

1. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時41分 ID:9af3632b8e (1/12) ID抽出 返信

「これがおまんこおまんじゅうか……普通のまんじゅうにしか見えないけれども」
駅前にいた怪しげな占い師。その老婆は初対面である僕の悩みをズバリと言い当てた。
そう、彼女が欲しいのに出来ないという深刻な悩みを。誰にも打ち明けたことないのにーー
そして『彼女などコレで出来るぞ』と渡されたのが、おまんこおまんじゅうである。
これを食べた女の子は、おまんこを見せたくてしょうがなくなるという。

2. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時44分 ID:9af3632b8e (2/12) ID抽出 返信

「というか寮に一人暮らしだし……女の子の知り合いもいないし……宝の持ち腐れってやつじゃないか?」
高い金を出して買ってしまったことに後悔の念を覚える。しかし後戻りはできない。部屋にいても何も起きないので、外へ出てみることにした。
すると、大きなゴミ袋を抱えて歩いている女の人が見えた。僕が住んでいる寮の寮母さんだ。彼女はまだ20代でとても若い。
「ーーそうだ、いたじゃん」
僕の股間は激しく脈を打っていた。

3. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時46分 ID:9af3632b8e (3/12) ID抽出 返信

「かおりさーん!火事だ、助けてくれ!」
気付いたら僕はもう叫んでいた。
もちろんウソだ。しかしもはや倫理観など考えていられない。はやくセックスしたい。この豊満な身体に抱きつきたい。
「うそ、大丈夫!?」
かおりさんはゴミ袋を放り出し急いで僕の部屋へ向かった。あと少しだーー

4. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時48分 ID:9af3632b8e (4/12) ID抽出 返信

「何もないようだけれどーー」
「ごめんなさい」
僕の部屋をマジマジと見つめるかおりさんを思いっきり押し倒した。
「何するのッ!警察呼ぶわよ!」
思った以上に抵抗が強く、油断していたらすぐに押し返されそうだ。しかしここで失敗したら未来はない。
僕は指をかおりさんの口内に無理矢理突っ込んだ。
「ん、、、!?」

5. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時50分 ID:9af3632b8e (5/12) ID抽出 返信

「ごめんなさい! ごめんなさい!」
僕は床に置いていたおまんこまんじゅうを、かおりさんの口内に詰め込んだ。袋は事前に開封してあるーー抜かりなしだ。
「さあ、飲み込め! じゃないと窒息するぞ!」
今の僕は犯罪者だろうか。一瞬後悔の波が襲ってきた。もし、このおまんこおまんじゅんが偽物だったらーー
「ん、」
ごくん、と喉に何かが通る音がした。
かおりさんが飲み込んだんだーー

7. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時54分 ID:9af3632b8e (6/12) ID抽出 返信

「はあ、はあ、どうだ!?」
かおりさんは、おまんこおまんじゅうを飲み込んだまま微動だにしなくなった。
え、大丈夫? もしかして死んじゃったーー
「ユウくん、、、わたし、、、」
しばらく動かなかったかと思うと、恍惚とした表情のかおりさんが僕のことをじっと見ていた。
心なしか息使いも激しくはあ、はあ、と呼吸が乱れているようだった。
「ーーかおりさん」
僕は確信した。
おまんこおまんじゅうが本物であることを。

8. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 01時55分 ID:9af3632b8e (7/12) ID抽出 返信

>>6
見てくださりありがとうございます!
勢いだけで書いてるので遅い&稚拙ですがご容赦ください!

10. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 02時00分 ID:9af3632b8e (8/12) ID抽出 返信

「おおきい、、、」
かおりさんは恍惚とした表情のまま、冷たい指先でボクの股間を触ってきた。舐めまわすようにペニスを眺める彼女の表情を見て、ますます僕の股間ははち切れそうな程大きくなった。
「どうしてほしいの、、、?」
「な、舐めてください」
そう言った瞬間、かおりさんはかぶりつくように僕に覆いかぶさった。

11. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 02時01分 ID:9af3632b8e (9/12) ID抽出 返信

>>9
とんでもないです!
もしかしたら普段エロいことばかり考えてるからかもしれません笑
ありがとうございます!!!

12. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 02時05分 ID:9af3632b8e (10/12) ID抽出 返信

「ん・・・・・ぐぅ・・・・・。」

彼女は唇を滑らせると、舌先で股間の先っぽを執拗に虐めてきた。
やばい……! なんだこの快感はーー
頭がおかしくなりそうだ。先っぽだけで思い切り射精してしまう……!
「かおりさん待ってーー」
かおりさんは僕の股間に夢中で声が聞こえていないようだった。どうしよう……このままじゃかおりさんの口内にぶちまけてしまう……!

手を伸ばし、かおりさんの髪を撫でた。

「もう、出ちゃいそうだから……! 放して……!」

13. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 02時10分 ID:9af3632b8e (11/12) ID抽出 返信

「イッていいよ……?」
彼女の甘い囁きが僕のペニスにまとわりつき、更に快感を与えてくれる。
「イきます……! かおりさん! かおりさんッ!」
僕は込み上げる欲望を彼女にぶちまけたのだった。

14. 名無しのおっちゃん

2022年03月03日 02時20分 ID:9af3632b8e (12/12) ID抽出 返信

「ケホッ……! ケホッ……!」
大量のザーメンが彼女の口から零れだした。
僕の勃起したペニスは元に戻らない。更なる欲望へ向けて彼女を再び抱こうとした。
「ーーやめてッ!」
彼女は怒りに満ちた表情で僕を制止した。
「え…… ?」
どうして? 確かにおまんこおまんじゅうを食べさせたハズなのに……!
「このことは誰にも言わないからーーお願いだからもうやめてッ!」
もしかして効果が切れてきているというのか?
そんなこと許されない。これはおまんこおまんじゅうなのだ。僕がかおりさんの膣内に挿れなければーー何の意味があるというんだッ!

僕は彼女のアソコをパンツ越しに愛撫した。
快感にびくん、と小刻みに揺れる彼女の姿を捉えながら。

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