
>>3
ご意見ありがとうございます。
読むのは遅いですが本は好きです。
学歴や資格がないと厳しのではないかと強く懸念していたので、とても安心しました。
シフトの柔軟性については盲点でした。幸い時間はたくさんあるので、そこは強みですね。
履歴書の件に関しては職場の方にも伝えた方がいいですよね。なにより私自身が後ろめたい気持ちにならずにすみますから、いいかもしれません。医師や心理士、就労支援団体の方との話し合いに、その意見を取り入れて進めていきたいと思います。
軟弱な精神は悩みの種ですね。社会ではある程度の強度は必要ですよね。
勉強になります。
>>7
とてもわかりやすい内容で勉強になります。
バイトに関する知識がなかったため、採用されやすい時期というとがあることを知りませんでした。4月までには応募、面接こぎつけたいです。
複数のお店に目星をつけることですが、今現在その事は考えていません。今回、不採用になった際は一度諦め、心理士からの課題に取り組み社会復帰に向けて前進していきたいと考えています。
健常者の方が抱く精神病者に対する抵抗感や違和感を知る機会がなく、意見を直接きけて嬉しいです。どうしても、疾患があると被害者意識に取り憑かれて相手の立場、健常者の考えに対する理解が進まないことが現状です。しかし、その風潮をアルバイトを通して打破し、少しでも相手の気持ちを考える時間を増やせていけたらと感じています。
自身の症状の現状については説明した方がいいですよね。
>>19
違った観点からのご意見とても参考になります。以前にクローズ就労という言葉を耳にし、関心がありました。やはり疾患、特に精神に関連するものだと採用に大きくかかわるのですね。病気に対してあまり世間的な理解を得れているとは言い難いのが現実ですよね。
継続的に働くことを前提としても、採用後に体力的、精神的に辛いと強く感じれば退職するという選択肢は考えていませんでした。
履歴書の問題については医師や心理士、就労支援団体との意見交換の際に、優先的に精査する必要性をより感じました。建設的な提案、ありがとうございます。
コメントを投稿する
画像のアップローダーはImgurなどが比較的おすすめです。
・リロードボタンを押すとコメント欄に入力中の文字も更新されて消えます。書き直しにならないよう注意してください。
・トリップ機能に対応しています。トリップ機能を使用する場合は、名前の後に半角の#を入力して任意の文字列を記入してください。