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145. 俺くん#ge.Ngys.PnXsQ

2022年02月04日 12時26分 ID:16aece55e1 (2/8) ID抽出 返信

彼女の太ももを撫でているうち、射精感が高まってきました。
心臓が口から飛び出すのではないかというくら、鼓動は激しく脈打ちます。

しかし、彼女の秘部までもう少し、というところで、いきなり物凄い力で手が締め付けられました。
「これ以上は駄目! ねえ、許して!」
私の右手は両太ももにがっちり挟まれ、一歩も前に進めません。
私の手を持ち上げると、はあはあ言いながら、身体を離します。
「下は止めよ。ね、まだ早いよ。ね」
大きく息を継ぎながら、懇願するように訴えます。

「ごめん」
やっとそれだけ呟きました。
私は荒い息を整えるのに精いっぱいでした。

射精感を抑えるため、私は大きく息を吸い、飲み物に手を伸ばしました。
意味もなく、リビングを見渡します。

ちょうどそのときでした。
何気なく見たリビングの窓から、友達の顔が見えたのです。
少し窓を開け、隠れるように視線を向けています。
目と目が合いました。

その瞬間、パニックに陥りました。
事態が把握できません。

え、なんでなんで。
訳がわからず思考が空回りします。


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