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初めて見るカオル子の浴衣姿に、私は一撃でノックアウトされました。
白を下地に大きな椿(?)を描いた花柄の浴衣で、帯は紫色だったと記憶しています。
髪にアップに結い、白いうなじが艶やかさを際立たせていました。
ショー子ちゃんは別行動で、友達と遊んでくるから遠慮なく楽しんで、と言ってくれていました。ただし門限は10時です。10時前にショー子ちゃんのマンション前で2人は待ち合わせ、という手筈でした。
2人きりになって、3時間くらい時間の余裕がありました。
夜店をひやかしたり、神社の境内を歩き回ったのはほんの1時間程度で、あとは二人きりになれる場所を懸命に探しました。
神社から少し離れたところに、絶好の林がありました。
木々の間をさまよい、ここなら人から見えないし、声も聞こえないだろう、という場所を見つけました。
大木にカオル子を背中をつけ、逸る気持ちを抑え抱き合います。
浴衣姿のカオル子は、よりいっそう身体の腺がはっきりして、なまめかしさが増していました。
軽いキスはたちまちディープキスに代わります。
カオル子の身体を強く抱きしめ、浴衣越しに胸の感触を味わいました。
着物の合わせに手を入れ、おっぱいを揉みます。
ブラジャーを押し上げ、乳首を唇で捉えました。
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