我が生涯の秘密【女性遍歴】 | おっちゃんねる

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我が生涯の秘密【女性遍歴】

2022年01月27日
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26. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 11時36分 ID:38cb886813 (1/7) ID抽出 返信

少し時間が空いたので、出来るだけキリのいいところまで書いていきます。
支援してくださる方が思いのほか多くて、望外。いささか感激しております。
拙い文章にお付き合いいただき、本当にありがとうございます。

27. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 11時58分 ID:38cb886813 (2/7) ID抽出 返信

さて、妹以外のマンスジの話です。
相手は近所に住む小学5年生でした。
今なら(当時でも?)完全に犯罪ですよね。

近所に親戚付き合いしている家族がいて、彼女のことはおしめが取れない頃から知っています。叔父さん(彼女のお父さん)は親父の職場の後輩で、私が小さな頃から可愛がってもらってました。碁将棋が趣味で、彼女の家に遊びに行くうち手ほどきを受け、たびたび盤を囲んでいました。

私は田舎の中学から県庁所在地の私立高校(まあ、いわゆる進学校です)に入学し、下宿生活をしていたため、実家に帰るのは夏休みや冬休み、長めの連休だけという状況。久しぶりに帰省すると必ず、挨拶を兼ねて叔父さんの家に行き、盤を挟んで近況報告をする。それが高校時代の習慣になっていました。

彼女に歳の離れた妹がいて、この子は私が行くと纏わりつきて離れないくらい懐いていました。活発な子で、まさに絵にかいたようなお転婆。一方のお姉ちゃんは、どちらかと言うと大人しい性格で、妹の面倒をよく見るしっかり者の長女、といった感じ。

28. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 12時13分 ID:38cb886813 (3/7) ID抽出 返信

少し自慢めきますが、十代の頃かかわった女の子はみんな美形で(妹を除く)、この姉妹も本当に整った顔立ちをしていました。お父さんが凄いハンサムで、お母さんも美人とまで言いませんが、どことなくあか抜けていて可愛いらしい感じの専業主婦。

高2の夏休み、帰省した私が叔父さんが在宅している日曜日に遊びに行くと、その日は午後から夫婦でが外出していて、姉妹二人でお留守番をしていました。日を改めようと思い、玄関で帰ろうとすると、いつものように妹ちゃんが纏わりついてきて、遊んでとせがみます。
叔父さんもそのうち帰ってくるかもしてないと思い、妹ちゃんに手を引っ張られるようにして家に上がりました。

29. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 12時32分 ID:38cb886813 (4/7) ID抽出 返信

最初何をして遊んだのかまったく覚えていませんが、そのうち取っ組み合いのプロレスごっこがはじまり、上になったり下になったり抱っこしたりと、姉妹と身体を合わせているうち、そこはかとなく良からぬ思いが頭を擡げてきた。

小さな子って、ミルクのような、日向の干し草ような、何とも言えないいい匂いがするんですよね。特に上の子は、性徴期に差し掛かっているのか、微かに性的フェロモンを感じます。
瞬く間に下半身に血が漲り、激しく勃起しました。

私はプロレスごっこを止め、二人に言いました。
「これからお兄ちゃんがいいことしてあげるよ。だだし、二人別々な。じゃあ、最初はお寧ちゃんから」
下の妹ちゃんはそれを聞いてはしゃぎ、お姉ちゃんは曖昧な笑顔で笑っています。

そうやって私は姉の勉強部屋へ彼女とこもりました。鍵を掛けたのは言うまでもありません。

30. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 12時44分 ID:38cb886813 (5/7) ID抽出 返信

まず勉強机の椅子に私は座り、お姉ちゃんに向かって、膝の上に乗るよう伝えました。
性徴期とはいえ、まだ小5の女の子。しかも私は、物心ついた時から知っている近所のお兄ちゃん。たまに勉強も見てあげてたし、信頼もされています。

彼女は言われるまま、私の膝に乗っかりました。後ろから抱きかかえるような形です。ちんちんはお腹につくほどフル勃起。彼女のお尻に擦りつけ、ゆっくりと腰を前後させます。
このとき、妹との疑似性交行為を思い出し、彼女の短いスカートをまくり、パンツを股ぐりからずらし、右手で秘部を触りました。

秘丘は妹よりぷにぷにしていて、手がマンスジにめり込むような感触。昂奮が極限まで高まります。

31. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 12時53分 ID:38cb886813 (6/7) ID抽出 返信

彼女は秘部を触られた瞬間、ビクッと身体を震わせましたが、なにも言わずされるままになっていました。
これは行ける。
そう思った私は、擦れた声で言いました。
「そこに仰向けになって寝てみて」
彼女は素直に畳に寝転びます。
「目を瞑って。絶対、誰にも言っちゃダメだよ」
彼女はこくりと肯き、目を閉じました。

私は彼女の足元に座ると、パンツを脱がせ、Tシャツを首元まで捲りました。

32. 名無しのおっちゃん

2022年01月28日 12時54分 ID:38cb886813 (7/7) ID抽出 返信

キリのいいところまで、と思いましたが、時間になってしまいました。
この続きはまた明日書きます。

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